FWJのイギリススタイルプリザーブドフラワー資格コースを受講し始めました!

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私がフレッシュフラワーのベーシック1資格をとったフラワーワークスジャパン(FWJ)でプリザーブドフラワー資格コースを受講し始めました。

生花よりも短期で資格取得ができるところがおすすめPOINTです!

 

 

フラワーワークスジャパン(FWJ)の資格コース

 

 

フラワーワークスジャパン(FWJ)では、

「フレッシュフラワーアレンジメント(生花)」

「プリザーブドフラワーアレンジメント」

大きく2つの資格コースがあります。

 

 

資格コースの内容

 

「フレッシュフラワーアレンジメント」と「プリザーブドフラワーアレンジメント」の両方とも、

まずは「総合ベーシックコース」の認定取得が必須です!

 

「総合ベーシックコース」の認定取得後、以下の3つのコースへ進むことが出来ます。

・教室開校コース

・花ギフトコース

・ウェディングコース

 

3それぞれ「ベーシック2」から始まり、「アドバンス1」→「アドバンス2」へとステップアップできます!

 

 

 

プリザーブドフラワー資格 総合ベーシックコース

 

 

「フレッシュフラワーアレンジメント」の総合ベーシック資格は取得したので、

次は「プリザーブドフラワーアレンジメント」の総合ベーシック認定取得に挑戦しました!

 

(参考:【資格取得】Flower Works Japanのフレッシュフラワーアレンジメントコース総合ベーシックに合格しました!

 

 

総合ベーシックコース内容

 

フラワーワークスジャパン(FWJ)のプリザーブドフラワー資格総合ベーシックコースでは、

以下の8単位が必須講座です。

・オールラウンド

・クレッセント

・コサージュ

・トピアリー

・スワッグ

・オールラウンドブーケ

・キャスケードブーケ

・リース

 

私は8単位を5日間でとることができました!

 

 

 

フレッシュフラワーとプリザーブドフラワーの違い

 

 

フレッシュフラワーとプリザーブドフラワー両方のレッスンを受けてみて感じたことは、

アレンジするまでの作業が全く違う!

アレンジ方法も表現も全然違う!

ということ。

 

プリザーブドフラワーはとにかく下準備が大変です!

 

フレッシュフラワーはフレッシュフラワーの、プリザーブドフラワーにはプリザーブドフラワーのメリット・デメリットがあるので、用途によって上手く使い分けられるようにしたいです^^

 

 

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